すごい眠い!
■帰って寝て起きた
おはようございます、ぴずやです。
そんなわけで帰って参りました、13日に。
無事に同人誌をゲット出来てニッコリ、使い魔を三人放った甲斐があったぜ。
まったりムードだったので音の方も比較的ゆっくりと回れました。
個人的ベスト紅楼夢メタルCDはStratiotesさんのExperimental Sectionというアルバムでした。
ね、好み全開なこの選び方(^ω::;:..;..:.;….
でも歩きながら気になったCD買うのは中々良いものです、即売会では当然っちゃ当然なんですけどね。
■12日は震撼祭行ってました
毎度の事ながら図々しく楽屋に突入。
Fukiのセッティングの為に鏡となる、しかしFukiよ…貴様の性格はアリスと言うより魔理沙じゃないkとってもかわいかったです。
特等席でライブ眺めてました、326は階段が便利ね。
なんだか色々と初々しい雰囲気に包まれていて、すごく楽しかったです。
主催の四季君は拉致って4次会か5次会くらいまでお説教タイムでしたけど( ´^ิ﨟^ิ`)
久しぶりに連日飲みで遊んだー!という感じを味わえました。
■冥府の衣は桜色の解説ちょっとしようかしら
Nuclear Blastの解説はおろか歌詞さえうpしてない状況で自分のCDだけやるか!ってチョップされますね。
まぁいいか、近いうちにNuclear Blastも歌詞うpするってことで。
あんまりジャンル的だったり技術的な説明はしないつもりです。
カオスクラシックランキングがメロディ懐古したらこうなったんです、なんて言っても信じてもらえそうにないし(^ω::;:..;..:.;….
ただ強いて言えば、オーケストラにもクラシックとAcecombatみたいな映画的なもので決定的にジャンルが違うと思うんですよ。
そういう意味でAcecombat寄りになるんじゃないかなーとか無責任な事言ってます、私。
それはさておき、まずはコンセプトからですが
ストーリーっぽく追っていくと、埃にまみれたレコードを見つけた幽々子が
蓄音機で聴くというお話です。
お話ってそれ書かないと分かんないじゃんね、私。
曲ごとに色々設定があるんですが、中でも自分で気に入っている曲から
チョコチョコ摘んで書いていこうかと思います。

・待ち遠しき花紅柳緑
Prunus Subhirtellaのイントロで使ったGranulated sugar snowのリメイクです。
とは言ってもカデンツァを加えた後は細かい修正なので、そこまで大きい曲のアレンジは無いです。
Prunusの時も冥府の時も、コンセプトは「雪解け」です。
温度的にはちょっと寒いですが、雪の積もった冬の晴れた朝みたいな光景を連想してもらえるとそれっぽいです。
・白玉楼中の主の失われた記憶に捧げるカデンツァ
カデンツァです、Tr分けようか迷った曲です。
ここで言う主はもちろん幽々子の事、思い出す為の鍵的な感じです。
・抜け落ちた鬼哭啾啾たる生前の声
命が尽きる寸前の幽々子の記憶です。
次曲の薪、尽きて火、滅ぶはそのまんま薪尽火滅に繋がっているこれまた組曲です。
・レコードに刻まれた桜花爛漫たる祈り
この曲だけ幽々子の記憶じゃないです。
あともちろん西行妖も満開になってません。
余計に分からなくなったかもしれませんね(^ω::;:..;..:.;….
まぁ後はタイトルなりから連想してください。